担当  瀧澤友美子

 

長く担当させていただいてるお客様の、

少しづつ変わっていく好みや雰囲気にも気づける自分でいたい。

 

どのくらい切るかよりも、どんなふうに残すか。

 

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今回は、こんなふうに残しました。

 

いつもありがとうございます。

 

    瀧澤友美子